2018年01月21日
人生ドラマ。
ソウタカンボジアシルク直営ショップ 颯太です。
おはようございます☀
1年前に貴重な経験を体験させて頂きました。
カンボジアという王国は現在どうなっているのかと、日本の方々がどう思っているカンボジアの印象とは?日常生活ではなかなか語る事ができません。とても貴重な時間を設けてくださったおかげで、カンボジアについて語る事ができました。
カンボジア王国はいろんな楽ではない時代を自分たちの力で懸命に生き抜いています。なんって生命力だろうと個人的に思います。もちろん、自分を含めています。今も相変わらず日本で生き抜いています。カンボジア人は決して諦めず絶対国を良くしてやすぞという30代の若者も含めて、努力し続けてもっと良い国にしていきたいと客観的に見えます。(僕が日本から見ているカンボジア)
街角に若者が大勢いて活気とパワーが炎のように燃えているように見えます。また、街が綺麗に整備されて照明が明るく輝いているカンボジアの姿が誇らしく思います。なぜ、僕がそう思うでしょうか。ご存知ですか。実は幼い僕が家族とプノンペン中心部に暮らしていました。ろうそくの光で夕飯を食べていました。そんな経験がありませんか。今、日本ではなかなか考えられないでしょう。戦後の日本で暮らしをしていた方なら、きっと僕が書いた内容を理解して頂けるかと思います。ろうそくの生活からバイクのライトで夕飯を、家族と笑顔で楽しく過ごしていた想いでを蘇る事が目の前に浮かんできます。苦労してきたねと思うかもしれませんが、僕らは、明日も生きられる楽しみがあるから決定苦労だとは思っていませんでした。
今日より明日はもっと良い生活ができ、街中に灯りが点いているから喜びも感じていました。この国は前へと進んでいるなと実感できました。でも、(いろんなできごとが多く考えても解決ができないものもあるので、考えずにとにかく明日も生きようと心の中で決めて生き抜いてきた自分。幼い子供にもかかわらずそう思って生きました。皆様が想像がつかないでしょう。今、35歳の若さで?誰かと競争したり他の人と比較したりした事がありませんでした。自分自身と心に向き合って現実というものを知っていたからこそ、誰と比較したいと思い付きませんでした。それは、親と家系のおかげだと思います。もちろん、自分の性格だと思いますが、この時点にたどり着いたまであまりにもいろんなできごとが多すぎたからです。
母親は懸命に仕事と生きている姿を見て少しでも楽にしてあげたいと心の中で決めました。(母には秘密にしています。今も。)
例え、力にならなくても自分の事を小さな時から自分で何でもやっていました。母に困らせないように心かけていました。バレていないだろうと確信した自分ですが、今考えてみればバレバレです。親は自分の子供の事を良く把握していた、忙しさに負けないで親子の絆が知らない内に一層深く深めていったのです。親は僕にとって本当に偉大な存在です。尊敬を払って今からも元気よく幸せな日々を贈ってほしいと、母が喜んでくれるような仕事や事をして進めます。
明るく良い未来を手に入れるまでどんだけ経験したか、覚えきれない山ほどありました。途中で挫折してダメになった人も自分の目で見てきました。色んな経験をしてきたからこそ今日という一日中生きられるだけで命の有り難みを、すごく大切なものだと実感します。日々楽しく暮らせるように自分の心に今日も向き合っています。(心の悩みは仏教の教えのおかげと恵まれてた良い人々に大事に育ててくれたと思います。) お坊さんの教えでは、相手と比較する、争うではなく自分自身の感情管理をきちんと整えば、争い事なく静かでお穏やかな気持ちで日々暮らせるようになります。なかなか、人間の感情を管理できるものではないと個人的に思います。自分自身が静かで穏やかな気持ちになれば、自然に相手も同じ気持ちになって頂けるでしょう。居心地の空間を自分自身を作り上げる事が重要なポイントだと個人的に考えます。
ちょっと、話が遠く周りになっているではないかと読者の方から僕の耳に聴こえています。つまり、時代とうまく共存してゆく事が生存のために言えるでしょう。
未だに、カンボジアといえば地雷、内戦の印象が強く思われていると思います。可哀想なカンボジアの子供たちを助けてあげたいなどと思う方がいらしゃいます。報道と違いは、実際に自分自身が現地でその人たちと共に生活して見ないと、根本的な問題点が分からないと思います。確かに安全で平和な暮らし、色んなものに囲まれて生活しているから、みれば可哀想だと思う気持ちになるのもお気持ちが分かります。その子供たちはそれなり時代と環境の中で、うまく共存していると思います。みんながうまく行く事がないと思います。色んな事情があってそれぞれの生活があるからです。でも、その子供たちの素敵な笑顔を見て、元気を頂ける人も多くいるそうです。
なぜでしょう?
生活が決して楽ではないうえで恵まれていないのは確かですが、笑顔で家族と過ごす時間があるからこそ家族の絆と心の豊かさがうまれてきます。自分だって幸せだもんと言ってくれる子もいるそうです。「外面ではなく内面からです。」
現在も新しい時代とうまく共存していくカンボジアの人々の力で、必ずこの国が良くなると信じています。
雇用やインフラ整備などが前へと進化しています。
カンボジアの社会だって技術の進歩により、便利になるものと素朴の良さをあえて残しているものもあります。
この国は文化や自然と共存しながら自分たちにとって大切なものを残そうとしていると個人的に思います。
国の人口年齢は何と24歳だそうです。
驚きますよね‼️
若者のパワーによってカンボジアは、ますます活気が溢れて消費するから経済が循環にもっと良くなります。消費をしないと持っているお金が回らなくなると経済が良くならないのです。
そして、30代の僕らの子供がもっと良い教育を受けさせる事ができて、人材育成が増加する事で国がもっと発展するでしょう。
5年後のカンボジアの姿をとても楽しみにしています。
長い文章を読んで頂きありがとうございます。
共感できるところとそうでない箇所もあると思います。
カンボジア王国という国は色んな事情がある国だと知って頂ければ幸いです。
もし、ご不明な点がありましたらぜひお気軽にお問い合わせをください。知識のある限りお応えさせて頂きます。
よろしくお願い致します。
いつも本当にありがとうございます。
颯太
おはようございます☀
1年前に貴重な経験を体験させて頂きました。
カンボジアという王国は現在どうなっているのかと、日本の方々がどう思っているカンボジアの印象とは?日常生活ではなかなか語る事ができません。とても貴重な時間を設けてくださったおかげで、カンボジアについて語る事ができました。

カンボジア王国はいろんな楽ではない時代を自分たちの力で懸命に生き抜いています。なんって生命力だろうと個人的に思います。もちろん、自分を含めています。今も相変わらず日本で生き抜いています。カンボジア人は決して諦めず絶対国を良くしてやすぞという30代の若者も含めて、努力し続けてもっと良い国にしていきたいと客観的に見えます。(僕が日本から見ているカンボジア)
街角に若者が大勢いて活気とパワーが炎のように燃えているように見えます。また、街が綺麗に整備されて照明が明るく輝いているカンボジアの姿が誇らしく思います。なぜ、僕がそう思うでしょうか。ご存知ですか。実は幼い僕が家族とプノンペン中心部に暮らしていました。ろうそくの光で夕飯を食べていました。そんな経験がありませんか。今、日本ではなかなか考えられないでしょう。戦後の日本で暮らしをしていた方なら、きっと僕が書いた内容を理解して頂けるかと思います。ろうそくの生活からバイクのライトで夕飯を、家族と笑顔で楽しく過ごしていた想いでを蘇る事が目の前に浮かんできます。苦労してきたねと思うかもしれませんが、僕らは、明日も生きられる楽しみがあるから決定苦労だとは思っていませんでした。
今日より明日はもっと良い生活ができ、街中に灯りが点いているから喜びも感じていました。この国は前へと進んでいるなと実感できました。でも、(いろんなできごとが多く考えても解決ができないものもあるので、考えずにとにかく明日も生きようと心の中で決めて生き抜いてきた自分。幼い子供にもかかわらずそう思って生きました。皆様が想像がつかないでしょう。今、35歳の若さで?誰かと競争したり他の人と比較したりした事がありませんでした。自分自身と心に向き合って現実というものを知っていたからこそ、誰と比較したいと思い付きませんでした。それは、親と家系のおかげだと思います。もちろん、自分の性格だと思いますが、この時点にたどり着いたまであまりにもいろんなできごとが多すぎたからです。
母親は懸命に仕事と生きている姿を見て少しでも楽にしてあげたいと心の中で決めました。(母には秘密にしています。今も。)
例え、力にならなくても自分の事を小さな時から自分で何でもやっていました。母に困らせないように心かけていました。バレていないだろうと確信した自分ですが、今考えてみればバレバレです。親は自分の子供の事を良く把握していた、忙しさに負けないで親子の絆が知らない内に一層深く深めていったのです。親は僕にとって本当に偉大な存在です。尊敬を払って今からも元気よく幸せな日々を贈ってほしいと、母が喜んでくれるような仕事や事をして進めます。
明るく良い未来を手に入れるまでどんだけ経験したか、覚えきれない山ほどありました。途中で挫折してダメになった人も自分の目で見てきました。色んな経験をしてきたからこそ今日という一日中生きられるだけで命の有り難みを、すごく大切なものだと実感します。日々楽しく暮らせるように自分の心に今日も向き合っています。(心の悩みは仏教の教えのおかげと恵まれてた良い人々に大事に育ててくれたと思います。) お坊さんの教えでは、相手と比較する、争うではなく自分自身の感情管理をきちんと整えば、争い事なく静かでお穏やかな気持ちで日々暮らせるようになります。なかなか、人間の感情を管理できるものではないと個人的に思います。自分自身が静かで穏やかな気持ちになれば、自然に相手も同じ気持ちになって頂けるでしょう。居心地の空間を自分自身を作り上げる事が重要なポイントだと個人的に考えます。
ちょっと、話が遠く周りになっているではないかと読者の方から僕の耳に聴こえています。つまり、時代とうまく共存してゆく事が生存のために言えるでしょう。
未だに、カンボジアといえば地雷、内戦の印象が強く思われていると思います。可哀想なカンボジアの子供たちを助けてあげたいなどと思う方がいらしゃいます。報道と違いは、実際に自分自身が現地でその人たちと共に生活して見ないと、根本的な問題点が分からないと思います。確かに安全で平和な暮らし、色んなものに囲まれて生活しているから、みれば可哀想だと思う気持ちになるのもお気持ちが分かります。その子供たちはそれなり時代と環境の中で、うまく共存していると思います。みんながうまく行く事がないと思います。色んな事情があってそれぞれの生活があるからです。でも、その子供たちの素敵な笑顔を見て、元気を頂ける人も多くいるそうです。
なぜでしょう?
生活が決して楽ではないうえで恵まれていないのは確かですが、笑顔で家族と過ごす時間があるからこそ家族の絆と心の豊かさがうまれてきます。自分だって幸せだもんと言ってくれる子もいるそうです。「外面ではなく内面からです。」
現在も新しい時代とうまく共存していくカンボジアの人々の力で、必ずこの国が良くなると信じています。
雇用やインフラ整備などが前へと進化しています。
カンボジアの社会だって技術の進歩により、便利になるものと素朴の良さをあえて残しているものもあります。
この国は文化や自然と共存しながら自分たちにとって大切なものを残そうとしていると個人的に思います。
国の人口年齢は何と24歳だそうです。
驚きますよね‼️
若者のパワーによってカンボジアは、ますます活気が溢れて消費するから経済が循環にもっと良くなります。消費をしないと持っているお金が回らなくなると経済が良くならないのです。
そして、30代の僕らの子供がもっと良い教育を受けさせる事ができて、人材育成が増加する事で国がもっと発展するでしょう。
5年後のカンボジアの姿をとても楽しみにしています。
長い文章を読んで頂きありがとうございます。
共感できるところとそうでない箇所もあると思います。
カンボジア王国という国は色んな事情がある国だと知って頂ければ幸いです。
もし、ご不明な点がありましたらぜひお気軽にお問い合わせをください。知識のある限りお応えさせて頂きます。
よろしくお願い致します。
いつも本当にありがとうございます。
颯太